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小中学生を対象とした学習塾をつくりたいと考えています。

QUESTION

現在、大手学習塾に勤めています。塾業界の経験年数は8年3ヶ月になります。

自分のやりたい教育と、今の会社の教育の方向性がかなり違い、独立開業を考えています。

しかし、貯金等は一切なく、むしろ奨学金などの借金をすこし抱えています。

そこで、今回、質問したい内容は、会社を辞めるタイミングと資金調達についてです。

今から少しずつでも貯金はしていこうと考えていますが、借金もあるため、正直難しいです。

そのため、無職になった場合は、何かしらの収入源をつくらなければならず、

やめるにやめれない状況です。

会社に勤めながら、資金調達の活動等をし、資金が調達できるとわかったタイミングで、

会社をやめるのがいいのでしょうか??

それとも、まずは会社をやめ、どうにか、生活に困らない程度の収入を得ながら起業準備を

進めた方が良いのでしょうか??

また、その業種の経験が8年ほどあれば比較的融資を受けることは現実的でしょうか?

基本的な質問で恐縮ですが、ご回答よろしくお願い致します。

ANSWER

アドバイザーの萩原崇です。

おすすめとしては、
会社に勤めながら、資金調達できるとわかったタイミングで起業することを推奨致します。

創業融資に関しては、ドリームゲート内でも精通したアドバイザーがおりますので、
個別のご相談をすると具体的なアドバイスをもらえると思います。

上野 光夫さんや、野田 泰永さん、中野 裕哲さんなどです。

また、塾業界も広いと思いますので、
転職も視野に入れて、やりたい教育ができる学習塾を探すのも一つかと思います。
その過程で、提携できる塾が現れたり、一緒に創業できるメンバーが見つかるかもしれません。

以上ご回答申し上げました。

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次世代コーチング理論を活用:FizzBuzz LLC.
代表 萩原崇 (はぎわら たかし)

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専門分野
経営計画・改善 研修・コーチング
保有資格
日本認知科学会 正会員 / Tomabechi Institute認定パフォーマンス・エンハンスメント・コーチ / 一般社団法人コグニティブコーチング協会認定コーポレートコーチ / 青少年向け次世代教育プログラム「PX2」公式ファシリテーター

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