川合秀博-アイリスク研究所株式会社への無料オンライン相談・面談

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川合 秀博

川合 秀博 (かわい ひでひろ)   /   北海道  /   アイリスク研究所株式会社

専門分野 資金調達(事業者向け融資) / 会計・税務(節税対策) / 経営計画・改善(相続対策・事業継承) / 人事労務(採用支援・組織戦略) / 法務・知財・特許(社内トラブル) /
保有資格 特別会員内部管理責任者、ファイナンシャル・アドバイザー、損害保険上級資格 /

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ひとつの銀行で願いが叶わなくてもあなたを応援してくれる銀行は必ずあります。

どのような業種にも対応します。(金融機関の融資対象外の業種は除きます。)
一度や二度の失敗で決して決して諦めてはいけません。
「想いは必ず実現します!」


Tel. 011-211-1656

営業エリア:北海道 / 大阪府 / 愛知県 / 東京都

所在地: 北海道 札幌市 中央区大通西6丁目5番地4 第58山京ビル201

相談・面談可能時間: 11:00 ~ 18:00


サービス詳細

事業計画に基づくプロジェクトの25案件で1,032百万円の調達支援を行いました。

【内訳】

建設業       3件/225百万円

飲食業      2件/105百万円

不動産業    5件/270百万円

接客業        1件/200百万円

サービス業 9件/173百万円

製造業        2件/  30百万円

その他          3件/  29百万円

 

※口頭アドバイスは除く




【セール&リースバックで資金調達】

 

「セール&リースバック」とは、自己所有している不動産を売却して賃借する手法のことです。「所有権」と「使用権」を分離して、

「使用権」は従来通り確保して「所有権」を資金化します。本件実施後は賃借料(リース料)を支払うことになります。実質的に資金調達が図れます

 

大口案件(110億円超)につきましては、流通物件(マンション・商業ビル・オフィスビル等)のみならず、非流通物件も資金化対象としています。

国内外の案件に支援対応します。

 

⇒ 非流通物件の例

石油・化学プラント、資源精製プラント、発電設備(風力・太陽光・ガス・石炭・水力等)、変電所、ガスタンク、上下水道設備、通信電波塔、鉄道、駅舎、鉄道車両、物流倉庫、食品工場、電化製品工場、各種製造工場、病院、福祉施設、教育施設、港湾設備、空港設備、橋梁、船舶、公共施設など



 

よくある質問(大口投資案件の場合)

 

【Q1】なぜ低利で超長期の固定金利が適用できるのですか?

 

【A2】投資会社は、欧州の年金基金連合の資金を原資としています。金融市場から借入をしていませんので、金利変動リスクがありません。

投資会社は、自己資金同様の扱いが出来るので、超長期固定金利が実現します。

 

 

 

【Q2】なぜ非流通物件の取扱いができるのですか?

 

【A2】投資会社は、物件を長期保有する事(20年間)が目的としている為です。非流通物件であっても、物件使用者が収益手段としている事業性を評価します。

 

 

 

【Q3】「所有権と使用権を分ける」とはどういう事ですか?

 

A3】投資会社は所有者の物件を買い取ります。売却した物件の元の所有者は賃借料を支払って従来通り使用を続けます。物件の持ち主(所有者)は変わりますが、使う人(使用者)は変わりません。

 

 

 

【Q4】自社製品(商品など)を受注する目的で、投資会社の資金を利用できますか?

 

    ※製品~各種プラント、発電設備、鉄道、オフィスビルなど。

 

【A4】1億ドル以上の製品や物件が対象となります。受注側と発注側の双方で、事前相談を承ります。

 

 

 

【Q5】既存不動産を売却する際、「所有権移転登記をしても資金が入ってこない」ということはありませんか?

 

【A5】有り得ません。所有権移転登記は、必ず物件売却者の口座へ着金確認がなされた後に行います。

 

 

 

Q6】M&A資金を調達する事はできますか?

 

【A6】投資会社は所有者の既存物件(動産・不動産)を買取り、元の所有者へ貸し出します。元の所有者は、その売却して得た資金をM&Aへ活用できます。



 


主な実績・役職

  • 【資金調達10億円突破】事業計画に基づくプロジェクトの25案件で1,032百万円を金融機関から調達支援を行いました。
  • 【経費削減・節税・助成金~無駄な支出を削り、営業外収益を作り出す】経費削減は約70%、節税は利益を出している企業の約80%、助成金(補助金)は約50%の企業が該当しています。
  • 【利益の安定化~赤字決算対策として利益繰延による内部留保資金の運用】毎期決算で利益を出しているが、3年後に新規事業を計画しているので経費の支出が倍増する。3年後の決算では赤字が見込まれる。その対策として利益を3年後に繰延べする方法を導入しました。
  • 【財務改善~資金調達力の向上】代表者が会社から借入をしている場合、銀行から融資が困難です。会社へ借入金を返済しましょう。銀行からの融資が可能になります。
  • 【営業力強化~営業推進における貸倒れ損失の回避策と販売促進策の導入】BtoB取引で、売上の機会損失があった。合理的に売掛金がピンポイントで回収できるあり方と仕組みを導入出来ます。積極的な販売体制を敷く戦略が可能になり、営業力が強化します。

活動実績・評価

オンライン相談

お薦め度 3.3 3.3
(評価件数 3件/相談件数 6件)

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アイリスク研究所株式会社

所在地   北海道札幌市中央区大通西6丁目5番地4第58山京ビル201 連絡先 電話番号: 011-211-1656
相談・面談可能時間 11:00 ~ 18:00 URL
30日以内の休日 9/23, 9/24, 9/29, 9/30, 10/1, 10/3, 10/4, 10/5, 10/6, 10/7, 10/8, 10/9, 10/13, 10/14, 10/15, 10/20, 10/21, 10/22    
会社概要 その他 事業戦略コンサルタント会社。財務(資金調達・経費削減・節税・事業承継・相続)、営業(業務改善・販促・新規事業・採用・意識改革)、経営リスク回避(労務・賠償・緊急事態の予防策)について支援を実施しています。
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