2012年5月4日
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| 専門分野 | 海外ビジネス(アジア進出支援(中国・インド・東南アジア)・事業提携先開拓・海外販路リサーチ・ビジネス文章翻訳・英文契約書作成・海外法務・オフショア開発) / 会社設立・許認可(会社設立・各種法人設立) / 営業支援・販路拡大(販路開拓・販路拡大) / 研修・コーチング(ビジネスコーチング) / IT・インターネット(ネットショップ・ECサイト) |
|---|---|
| 得意業界 | コンサルティング・専門業(その他専門コンサル) / 金融(外資系金融・投資信託・投資顧問) / 不動産・建設(不動産) / サービス(旅行代理店) |
| 経験職務 | 営業関連職(海外営業・海外折衝) / 金融、不動産専門職(ビジネスコンサルタント) / 総務・事務(国際税務・国際会計) / カウンセリング・コーチング(ビジネスコーチング) |
| 保有資格 | |
| 対応地域 | 大阪府 / 兵庫県 / 海外 | 業務内容 | 香港会社及びBVI会社の設立、維持管理サポート。800社以上の香港・BVI法人設立サポートの実績があります。何でもご相談ください。 |
【香港法人設立サポート会社、チャイナワールド社長 和田泰明(わだやすあき)経歴】
大阪府立八尾高校卒業
立命館大学中途退学
1995年~
携帯電話の普及率が加速していく際にツーカーフォンの代理店業
1997年~
家業であった電子部品加工業の手伝い
1999年~
最初イギリスロンドンに、その後カナダトロントに留学
イギリス留学時代にIKEA【(イケア)家具屋】の存在を知り、友人と二人でオランダのIKEA(イケア)本部に
「我々は日本の優秀な若者二人だ、こねも金も無いけれど私たちに日本でフランチャイズさせれば絶対成功
するからやらしてくれ」と手紙を送る。
もちろん断られたが、2001年帰国後、諦めきれず、自分で家具屋をやるためには場所も資金もなかったの
で、インターネット上でまずは食器を販売しようと思い、ドメインを探していたらikea.co.jp が空いていたので
取得し、ページ名を「アイケア・カフェ」と命名して運営開始。
1年後、IKEA(イケア)の弁護士から内容証明郵便を送られる。ドメインの権利を主張され、どうしようか悩む。
当時、マクドナルドのドメインを持っていた人が2億円でドメインを売却した話しを聞いていたので、IKEA(イケア)
と裁判することも考えたが、師匠である副島隆彦(金融、経済の評論家)に「そんなものはIKEA(イケア)の権利
だからとっとと返して別のドメインで商売しなさい」と諭され、ドメインをIKEA(イケア)に返却する。
すでに運営しているページだったため、別のドメインとして京都のほっこりとした旅館のように、くればくつろげる
ネットショップにしたくて、
と名づけ、ドメインも wagokoroya.com で取得。
偶然にも
「心=ハート」
からハートカップなどハートのヒット商品が続々誕生し、ネット小売だけでの年商が2億6千万円まで伸びる。
2004年
タイ、中国での仕入れを強化するために香港法人を検討し、設立する。
設立する際に、現在社長を務めるチャイナワールドセクレタリーに設立サポートを依頼。
2009年 前社長、上園良一氏よりチャイナワールドセクレタリーの社長にならないかとの打診があり、受諾。
2010年4月よりチャイナワールドセクレタリーの社長就任。
2011年1月より【経済産業省後援ドリームゲートアドバイザー】就任
【チャイナワールド実績】
香港法人、BVI法人設立サポート実績800社以上。
1994年 チャイナワールドトラベル(旅行社)設立
2000年 この頃からトラベルのお客様から法人設立のサポートを依頼されはじめる
2003年 同様の案件が増えてきたため別途サポート会社として、チャイナワールドセクレタリーを設立
現在まで800社以上の設立をサポート
【メディア掲載】
2007年 日経マネー 8月号 掲載
2007年 YEN SPA 夏季号 掲載
2008年 日経新聞 1月6日付 掲載
(ワールドインベスターズTV上の検索で、「香港法人」「BVI法人」もしくは前社長の「上園」で出演動画が見れる。)
事務所も借りず、人も雇わず、香港法人設立が可能です。
当社がサポートしている会社は大企業ではありません。
できれば事務所も借りたくない、人も雇わず最初はスタートしたいという方々です。
香港は法律的にそれが認められています。
『香港という場所の魅力』
1.低税率政策(タックスヘイブン政策)
2.国際ビジネスセンター
3.高水準の物流インフラ
4.優れたビジネス英語環境
『香港で会社設立・登記をするメリット』
1.投資環境の充実
為替管理規制は存在せず、輸出入に関してもごく限らたものに課税されるだけです。また、法制面でも大部分
がイギリスの法律が適応されています。
2.海外ビジネスの拠点
香港自身が貿易取引上の規制の少ない自由港としてのめざましい発展を遂げてきました。世界最高水準の物流
インフラは、国際貿易を行うには絶好の場所です。また、香港では、実際の貨物の経由はしないけど、書類決
済上は香港を経由する三国間貿易(オフショア貿易)の中継点としての活用もあります。
3.持株会社としての活用
持株会社としての活用は、子会社が得た収益を香港持株会社へ配当金として戻す際に、この配当収入に関して
は一切課税されません。資産の保全、節税に有効です。
4.中国市場への窓口
日系企業として直接中国へ入るより、香港を経由することにより諸手続きがスムーズにいくことが多々ありま
す。これは、香港の銀行、会計士等が手続きに慣れているのと、各種書類の日本語⇒中国語訳がもとめられな
いことが理由です。
その他の香港法人に関わる記事へのリンク(情報は随時アップしています。)
| 更新日時 | |
| 中国法人設立資金引き出し | 2012年5月4日 |
| 中国駐在員事務所 | 2012年5月4日 |
| 中国広告業に関する規制 | 2012年5月4日 |
| 香港特許取得手順 | 2012年5月4日 |
| 香港商標登録カテゴリー | 2012年5月4日 |
| 香港雇用申請書 | 2012年5月4日 |
| 香港DBSでのBVI法人口座 | 2012年5月4日 |
| 所在地 | 000-0000 海外Hong Kong,Kowloon,Tsim Sha Tsui,23-25A Cameron road, Cameron Plaza 6F Suite C | 連絡先 | 電話番号: 852-3118-7136 / FAX: 852-3118-7137 |
| 相談・面談可能時間 | 10:00 ~ 18:00 | URL | http://www.chinaworld.com.hk/ |
| 30日以内の休日 | |||
| 会社概要 その他 | 香港法人、BVI法人設立サポート維持管理 | ||
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