
ご回答頂きありがとう御座いました。
見当違いの質問にもかかわらず、丁寧にご回答頂き、ありがとう御座います。
頂いたアドバイスを元にさらにブラッシュアップしていきたいと思います。
非常にわかりやすく的確なご回答をいただきまして、ありがとうございます。
福利厚生費については、事業関連性のありそうなものだけ経費に入れるように検討したいと思います。
お忙しいところ、早急なご回答ありがとうございました。
ありがとうございます。
少しでも参考になっていれば嬉しいです。
また、お気軽にお声掛けください。
早々のお返事有り難うございます。
いかのお答えに関してお手数ですが再度お尋ねいたします。
「ただ、国内の居住者については、海外の所得についても基本的には国内の所得と合わせて申告し、海外で支払った税金については控除するという制度になっているため、こちらと合わせて申告されれば「医療費控除」を適用できるものと思われます。」ということですが、イタリアではこの国での所得に関して確定申告を行っていますが、それを日本に持ち帰り日本での所得はありませんが合算して申告すればイタリアで支払った税金分から掛かった医療費が日本で戻されるということでしょうか?ちなみにイタリアではそこそこの税金を支払っていますが、それはイタリアの国の税収入となっているかと思い、それを日本が戻してくれるという仕組みがよくわからないのですが。
直接ご相談させていただくべきかと思うのですが、距離と時差があるため申し訳ありませんが再度メールさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
熊本扶美子様
昨日返信させていただいたつもりが、
送れていなかったようなので、念のため再送させていただきます。
日本での所得がない場合でも、確定申告をおこなえばイタリアで支払った税金に対して医療費控除を受けることができると思われます。
日本の所得税は世界中のどこで稼いだ収入に対しても税金を課しますので、イタリアで支払った税金についても前払いの税金と考えて、医療費控除の適用を受けることができます。
以上、また、ご不明な点がございましたら、お気軽にお声掛け下さい。
ありがとうございました。
早速のご回答、感謝いたします。
おかげさまで疑問点がクリアになりました。税法と会社法が整合していない、ということがあるのを始めて知りました。
どうもありがとうございました。
コメントありがとうございます。
そうですね、税法、会社法、ついでに金商法といろんな会計関連のルールがあり複雑ですね...苦笑
また、お気軽にお声掛けください。
お世話になります。
2度目の質問に対し、今回も丁寧にご回答頂きました。
また、不明な点が出てきた場合に質問させて頂きます。
宜しくお願いします。
ありがとうございます。再度ご質問させて頂きます。
中川先生
さっそくのご回答、どうもありがとうございました。
おかげで現在の経理上の疑問点がすっきり致しました。どうもありがとうございました。
中川先生
ご回答、どうもありがとうございました。
法的に問題が無い方法が明確になり、すっきり致しました。どうもありがとうございました。
上田様
早速のコメント恐縮です。
また、何かございましたらお気軽にお声掛け下さい。
スピーディにかつ、的確なアドバイスを頂き、
誠に感謝しております。
有難うございます。
お忙しい所、丁寧なご回答有難うございます。
またご相談させて頂ければと思います。
ありがとうございました。
システムに不具合があったにもかかわらず本当に丁寧に親身に対応していただき感謝します。
なんか元気が出てきました。ありがとうございます!
コメントありがとうございます。
多少でもお役に立てたなら幸いです。
システムの不具合も修正され、ちゃんと
メールも届くようになりましたので、
また、何かございましたらお気軽に
お声掛け下さい。
今後ともよろしくお願い致します。
お世話になります。
ご丁寧で分かりやすいご回答、大変ありがとうございました。
”根回し”の部分が今後の最大の課題となりそうですが、なんとかあきらめずに立ち上げにこぎつけたいと思っております。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
コメントありがとうございます。
少々不安でしたが、多少はお役に立てたようで幸いです。
ご健闘をお祈りしております。