鈴木 圭史
(すずき けいじ) / 大阪府 / ドラフト労務管理事務所
鈴木 圭史
(すずき けいじ) / 大阪府 / ドラフト労務管理事務所
専門分野 | 経営計画・改善(事業再生・M&A・IPO支援) / 法務・知財・特許(社内トラブル) / 人事労務(労務管理・労働問題・就業規則・給与制度) / 会計・税務(節税対策) |
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得意業界 | 人材関連・職業紹介・派遣業 / 娯楽・アミューズメント / Web、モバイル、ゲーム |
保有資格 | 海事代理士 / 社会保険労務士 |
利用者からのコメント一覧
ドラフト労務管理事務所
所在地 | 〒537-0025 大阪府大阪市東成区中道3-15-16毎日東ビル4階 (JR玉造駅 東へ徒歩3分) |
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相談・面談可能時間 | 10:00 ~ 19:00 |
URL | https://www.draft-sr.com/ |
会社概要 その他 | 労務問題解決の設計図(ドラフト)をご提案させてください。 |
メール相談へのコメント:11件 / 面談相談へのコメント:0件
おすすめ度4.9
2023/12/4Y 女性
早速のご返答ありがとうございます。
2023/9/10すー 男性
非常に丁寧な回答に感謝致します。
何が問題なのかより明確になりました。
よりブラッシュアップ出来るよう努めたいと思います。
2021/12/17タナカ 男性
ありがとうございます!
2021/11/29タナカ 男性
ありがとうございます!多岐にわたる質問に対して明確なご回答をいただけました!
2020/4/8chm02 49才 男性
東京が本社で私も東京在住となります。
緊急事態宣言が出ている地域という意味で、休業手当が必要ないという下記に該当するのですかね。
https://news.yahoo.co.jp/byline/kurashigekotaro/20200408-00172081/
この場合、雇用調整助成金も活用する必要がなくなるため、会社としては、休業手当を払わない、雇用調整助成金も活用しないというスタンスになりますでしょうか。同業のHISが今日6000人の全社員を一時帰休して雇用調整助成金を活用、「給与は全額を支払う」と書かれていますが、これは本当に可能なものでしょうか?休業手当を60%ではなく、ほぼ100%払っていることになると思いますが。
https://www.traicy.com/posts/20200407152282/
アドバイザーからのコメント2020/4/8
ご返答ありがとうございます。
当職がいわんとしていることはご指摘の記事の後段通りです。
そこからは会社独自の判断です。
HISさんのことは承知していませんが、100%の支払いをし、雇用調整助成金で補填するとありますね。
当該助成金には人数の上限設定はなかったと記憶しているので可能でしょう。
休業手当を支払わないのであれば、助成金の支給要件にも合致しないのでご指摘の通りとなることが予想されます。
2020/3/25tonkinese 43才 女性
すぐに丁寧な回答をありがとうございました。
大変参考になりました!
2018/12/1よし 58才 男性
ありがとうございます。
アドバイザーからのコメント2018/12/1
ご用命があればお気軽にお申し付けください。
また、許可取得後の契約書や事業運営のご相談等も実施しています。
許可申請はご縁がなくともその他の対応も可能です。
最後に事業の発展を祈念しています。
2018/7/3感謝 41才 男性
ありがとうございました。安心しました。今後ともどうぞよろしくお願いします。
2018/5/26よし 59才 男性
お世話になります。
配送を行う事業者はどこも人材不足です。
軽ワゴンの購入者はこのビジネスを活用するすることにより、かせげるのか?
この部分をもう少し具体的にお考えなされればいいでしょう。
ありがとうございます佐川などは25万ほどの基本給契約でで人材確保をしており
25万+当方の車買取、引き取りで25万で告知いたします。
よろしくお願い致します。
アドバイザーからのコメント2018/5/27
上羽さま
お世話になります。
軽トラックの購入者には記載の金額プラス配達した個数×単価が条件として追加なされるのでしょうか?
担い手と仕事(単価にもよりますが)を一定期間キープできるなら将来が楽しみな事業になりますね。
2017/1/21よし 57才 男性
よく理解できましたありがとうございます。
大阪市北区ですので近所です当事務所のお客様で職業紹介事業者がいるのでご紹介をすることでまたご相談すると思います。
アドバイザーからのコメント2017/1/21
承知致しました。お気軽にご用命ください。
2016/4/14R 42才 女性
ご回答ありがとうございました!
とても分かりやすい説明で、参考にさせていただきます。
まずは社内で適性診断をするというのが目からウロコでした。
早速、適性診断を取り入れてみようと思います。