2012年5月16日
2012年5月20日
2012年5月30日
2012年5月12日
2012年5月11日
| 専門分野 | 人気業種(介護・福祉) / 成長戦略・経営革新(新規事業開発) / 会社設立・許認可(介護・福祉関連許認可) / 事業計画(起業計画・戦略策定・事業計画書作成) / 資金調達(助成金) / 市場分析・調査(市場調査・リサーチ) / 研修・コーチング(ビジネスコーチング・ビジネスセミナー講師・コーディネーター・スタッフ教育・ビジネス基礎研修) |
|---|---|
| 得意業界 | サービス(医療・介護福祉・職業紹介・人材派遣) / コンサルティング・専門業(その他専門コンサル) |
| 経験職務 | 教育、医療・福祉、その他(福祉・介護職、ケアマネージャー) / 経営管理・企画(CEO・経営者) / カウンセリング・コーチング(ビジネスコーチング・ビジネスセミナー講師・コーディネーター) / 営業関連職(法人営業) |
| 保有資格 | |
| 対応地域 | 北海道 / 青森県 / 岩手県 / 宮城県 / 秋田県 / 山形県 / 福島県 / 茨城県 / 栃木県 / 群馬県 / 埼玉県 / 千葉県 / 東京都 / 神奈川県 / 新潟県 / 富山県 / 石川県 / 福井県 / 山梨県 / 長野県 / 岐阜県 / 静岡県 / 愛知県 / 三重県 / 滋賀県 / 京都府 / 大阪府 / 兵庫県 / 奈良県 / 和歌山県 / 鳥取県 / 島根県 / 岡山県 / 広島県 / 山口県 / 徳島県 / 香川県 / 愛媛県 / 高知県 / 福岡県 / 佐賀県 / 長崎県 / 熊本県 / 大分県 / 宮崎県 / 鹿児島県 / 沖縄県 / 海外 | 業務内容 |
訪問介護起業支援;訪問介護事業所、居宅介護支援事業所に関する 起業支援、市場調査支援、事業所戦略立案支援、実務者研修、オペレーション支援など。 収益改善支援;既存事業所への収益改善支援など。 |
大学卒業後、「株式会社ナルミヤインターナショナル」に入社、その後大手介護会社「株式会社やさしい手」に入社。営業からスタートしヘルパー、コーディネーター、事業所長、事業部長、本社取締役介護本部長を歴任。 独立して「株式会社さくらケア」を起業。開設1年目にして高利益率確保に成功する。平成22年2月全国訪問介護協議会設立、現在会長として活動中。 コンサル実績は60事業所を超え、東証1部上場関連会社顧問3社、ジャスラック上場企業関連会社顧問実績1社あり。 出版 「訪問介護・居宅介護支援事業成功の法則」「今しかできない介護起業」 メディアリリース「高齢者住宅新聞」連載中、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」「E-morning」出演、「日経ヘルスケア」「シルバー新報」「介護ビジョン」「介護ビジネス」「パワーアップマニュアル」等寄稿、 講演は年10回以上、札幌、仙台、東京、大阪、福岡にて定期的に開催。 起業支援実績においては、当社起業支援事業所が開設3年目にして利用者200名獲得月商900万円突破という快挙実績あり。
実績1
婦人服会社であった株式会社ナルミヤより子供服初代ブランドマネージャーとして活躍。少子化になれば客単価が向上し付加価値の ついた高級子供服が売れるとの信念のもと子供服DCブランドブームの火付け役となる。ミニKのお姉さんバージョンのエンジェルブルーがスクールサイズゾー ンにおいて一世を風靡する。
実績2
介護サービス大手の「株式会社やさしい手」において、事業所出店からオペ レーション開発、顧客創造、合理化運営などを手掛け、事業所長の立場で出店→営業→単月黒字化を達成後、練馬区、新宿区、中野区、杉並区を統括する城西事 業部次長としてエリアの黒字化を達成、本社介護事業本部長として会社のほぼ全体を統括し実績も認められ取締役就任、株式会社さくらケア起業のため退職。
実績3
訪問介護、居宅介護支援、福祉用具貸与、家政婦紹介業を運営、開設1年にして高利益率確保に成功する。大手の戦略から単独型の小さな訪問介護事業所の成功手法までを熟知。「介護ビジネスにはやり方がある。」「介護ビジネスは利益をとれる」をモットーにコンサルタントとしても活動中。
実績4
訪問介護事業発展のため全国訪問介護協議会を設立。会長として国政に対し意見などを提言。現在会員法人数121社。
厚生労働省老建局振興課課長、職業安定局副室長、民主党衆議院議員などと意見交換を実施。今後、会員の意見を集約し民主党副幹事長との意見交換および要望書提出。
介護保険における課題対策に向け、全国各地への講演、執筆、専門誌寄稿などをおこなう。
平成22年3月テレビ東京「e-morning」生出演
訪問介護起業支援企画趣旨;
い くらやりたいこと、好きなことがあったとしても、独立開業して成功するためには、時代の波にのっていることが大切です。市場が拡大していかなければ、パイ の取り合いになり、多大な労力がかかってしまいます。介護の分野は、今後確実に市場が拡大していく分野のひとつです。2015年にはベビーブーマー世代が 65歳を迎え、その10年後の2025年には高齢者人口はピークを迎えます。現在7兆円の介護市場は、この先3~4倍も成長していくだろうと予測されてい ます。私は将来性ある介護分野でも、訪問介護に特化して10年間ビジネスを展開してきました。介護には在宅介護と施設での介護の二つがありますが、日本に おける介護は、実は60%が以上が在宅介護。厚生労働省が在宅支援体制の強化を図ろうとしている観点から、在宅でのサービス利用者数は、今後増えていくこ とが予想できます。さらに訪問介護は、施設を構えたり、物品を購入するなどのコストが低く、人件費もサービス提供時に登録ヘルパーへ支給すればよく、固定 費もあまりかかりません。実はこのビジネス、経営者(管理者)は資格の必要はありません。事務所と電話とFAXがあれば、すぐにでも始められるビジネスな のです。手軽である一方で、参入のタイミングは今しかありません。それは介護保険法が施行されてからまだ10年しか経ておらず、市場が成熟していないた め、新規参入がまだ容易だからです。市場が成熟する前に参入し、10年後20年後のために、基盤を盤石にしておく必要があります。だからこそ、タイミング は「いま」なのです。今回ご相談ささていただくのは「訪問介護事業開業」についてです。「FC加盟は絶対にすべきではない」話や起業支援の話も含めて、相 談会ではさらに詳しい話をさせていただきます。
【関連キーワード】
新規事業 ビジネスモデル構築 事業計画作成 市場環境分析 その他 福祉 シニア
| 更新日時 | |
| フィンランド視察 | 2012年5月12日 |
| 樋口理事長 | 2012年5月11日 |
| PR: FXのマネーパートナーズ | 2012年5月11日 |
| 第5期介護保険事業計画の全国集計 | 2012年5月8日 |
| スエーデン視察 | 2012年5月8日 |
| 所在地 | 154-0017 東京都世田谷区世田谷1-22-12グランデ世田谷2階 | 連絡先 | 電話番号: 03-5426-6313 / FAX: 03-5450-2601 |
| 相談・面談可能時間 | 09:00 ~ 20:00 | URL | http://www.sakuracare.co.jp |
| 30日以内の休日 | |||
| 会社概要 その他 | http://www.sakuracare.co.jp/corporate01.html | ||
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