高森 厚太郎

高森 厚太郎 (たかもり こうたろう)

[東京都] プレセアコンサルティング株式会社

資金調達(事業者向け融資・出資・資本政策)経営計画・改善(事業再生・M&A・IPO支援・経営戦略策定)事業計画・商品開発(事業計画書作成) 中小企業診断士 事業再生士 / パートナーCFOFP(ファイナンシャルプランナー)

超・士業入門セミナー ~経営相談に乗れる社外「パートナーCFO」になる3つの戦略~

開催日時

会場

BIRTHKANDA

千代田区神田錦町1-17-1神田髙木ビル7F

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対象

【対象者】 以下の悩みを持ち、同業他社と差別化したい、単価を上げたい、新規開拓やセミナーのネタが欲しい、中小ベンチャー経営者のかけがえのないパートナーとなりたい士業・コンサルタントの方々(特に税理士、会計士、診断士、社労士) ・税金計算など事務作業の専門家と思われている ・単価が低い(月数万円)、上がらない ・経営者と経営マターのディスカッションができない ・同業他社と差別化ができない ・新規開拓やイベント・セミナーのネタに困る ・先生と呼ばれても、頼られるのは税金対策など一部分

内容

まだ市場に現れていない新しい士業のビジネス形態を提示します。

あなたも、経理・財務の専門家というステージを超えて、社外「パートナーCFO」という最高経営相談役となり、月25万円の顧問契約を5社獲得できる方法をともに学びませんか?

https://partnercfo-20190712.peatix.com/view
セミナーはこちらのURLからお申込みできます)


【セミナー内容】
社外「パートナーCFO」、聞いたことありますか? 「パートナーCFO」とは何か。その「パートナーCFO」になることで、なぜクライアントである中小ベンチャー経営者の信頼を得て、かけがえのないパートナー、最高経営相談役になれるというのか。さらに、経理財務の専門家が、しかも社外から、「パートナーCFO」になれるのは本当なのか。 

現在5社の中小ベンチャー社外パートナーCFOをつとめる講師が、実際に行った事例を素材に、パートナーCFOが何か、それが経営者の悩みや望みに応える仕事であり、仕事を通じてかけがえのないパートナーとなっていくことを、紐解いていきます。セミナーが終わるときには、パートナーCFOには外部専門家だからこそなれることに気付くことでしょう。

1.中小ベンチャー経営者の4つの仕事と3つの役割・立場
2.士業でなくパートナーCFOだからこそ中小ベンチャー経営者の真のニーズに応えることができる真の理由
3.社外の士業がパートナーCFOになる8つのアプローチ




【このセミナーで得られるもの】
 パートナーCFOとなることで、以下の価値が得られます。
・経営者の代替きかないパートナーとなる
・単価を上げられる、課金ポイント増やせる
・経営マターのディスカッションができる
・同業他社と差別化できる何かが持てる
・新規開拓やイベント・セミナーのネタが持てる
・頼りがいのある「先生」となる

もっとも、2時間という限られた時間では、パートナーCFOのすべて、何すればいいのWhatToDo、どのようにすればいいのHowToDoを伝えることはできません。そもそもパートナーCFOって何?のイメージも無いはずです。 

そこで、みなさんの現状、士業・コンサルタントとしての課題、あるべき姿、パートナーCFOとなる課題、ギャップを整理してもらうことを、本セミナーでは意図しています。課題、ギャップがわかると、正しい努力の方向がわかるようになり、無駄な方向の努力が不要になります。さらに、明らかになった課題、ギャップを確実に早く解決したい!と思われた方には、次のステージも最後に案内いたします。

https://partnercfo-20190712.peatix.com/view
セミナーはこちらのURLからお申込みできます)

【開催の理由】 
講師のベンチャー経営者としての実務経験とビジネススクールで教える専門家としての知識。これらを統合して、経営の実務家として専門家として、中小・ベンチャーの社外CFOを務めています。おかげさまで独立開業して1年余りで10社超のパートナーCFO実績を積み重ねることができました。

中小ベンチャーは本業(作る、売る)にリソースが取られ、管理(回す)は後回しになりがちです。いきおい、管理が社長の仕事になったりします。ともすると、資金繰りや組織マネジメントで後手にまわり、管理に社長の時間や意識が取られたり。そんな社長にとって、経営者と目線を合わせて、管理を一緒に見てくれる人、パートナーCFOのニーズは大。でも、供給がない。多くの士業・コンサルタントは専門特化、経営者と目線合わせず、経営の議論をしない、できない。だからこそ紹介だけでほとんど価格交渉されることもなく成約、順調にパートナーCFOの実績を重ねることができたのでしょう。

経営管理面での経営者のディスカッションパートナーとなり、企業の成長をサポートするパートナーCFO。とてもやりがいがあり、報酬も良く、生涯続けていきたい天職です。もっとも、自分のカラダは一つ、キャパシティの限界で、これ以上のオーダーを受けることができません… ニーズはいっぱいあるのに、パートナーCFOの供給が無いのは色んな意味でもったいない。

そこで考えました。士業の仕事は元々差別化が難しいところに、RPA(Robotics Process Automation。事務作業の自動化)やAIの波。士業は残り続ける仕事であるのか。パートナーCFOが生き残り策になるのではないか。クライアントである中小ベンチャー経営者のパートナーCFOへのニーズは大。中小ベンチャーのかゆいところをパートナーCFOが掻くことで、多くの企業が成長を果たし、ひいては日本の成長をサポートすることができる。

本セミナーを通じて、パートナーCFOを増やし、一緒にパートナーCFOという職業を創っていく仲間を作りたいと思います。

【講師Profile】 
プレセアコンサルティング株式会社 代表取締役 高森 厚太郎(たかもり こうたろう)


東京大学法学部卒業。筑波大学大学院、デジタルハリウッド大学院修了(JD、MDCM)。日本長期信用銀行(法人融資)、グロービス(eラーニング)、GAGA/USEN(邦画製作、動画配信、音楽出版)、Ed-Techベンチャー取締役(コンテンツ、管理)を歴任。現在は数字とロジックで経営と現場をナビゲートする攻めのパートナーCFOとしてベンチャー企業などへの経営コンサルティングの傍ら、デジタルハリウッド大学院客員教授、グロービス・マネジメント・スクール講師等も務める。
中小企業診断士、事業再生士補(ATP)、一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務)、AFP

【プログラム詳細】
演題:『超・士業入門セミナー ~経営相談に乗れる社外「パートナーCFO」になる3つの戦略~』
日時:2019/7/12(金) 19:00-22:00
講師:高森厚太郎(プレセアコンサルティング株式会社 代表取締役)
会場:BIRHTKANDA
   大手町駅 徒歩6分、竹橋駅 徒歩10分、淡路町駅 徒歩8分、神田駅 徒歩8分、小川町駅 徒歩8分  
会費:¥5,000
定員:5名 

https://partnercfo-20190712.peatix.com/view
セミナーはこちらのURLからお申込みできます)
※キャンセル欠席された場合、返金致しません。ご了承の上、お申込ください。

【参加特典】
「中小ベンチャーCFOのすべてマトリックスシート」をお土産としてお渡しします。

【個人情報の取扱について】
プレセアコンサルティングから今後のセミナーなど案内するメールマガジンがいくことをご了承ください。

【プレセアコンサルティングとは? 】
・プレセアコンサルティング株式会社は、企業経営における外部経営参謀(攻めのパートナーCFO)。事業計画書作成運用を通じた成長戦略策定実行支援、ヒトやカネといった経営資源の調達、M&Aアドバイザリーなどサービスを提供し、クライアントの成長戦略をナビゲートしつつ、経営効率(生産性)を上げ、企業価値を向上させています。

定員

5人  ※定員に達し次第、締め切らせていただきます。

料金

5,000円(税込み)

お支払方法

直接お問い合わせください

主催者情報

連絡先: 高森 厚太郎
URL: http://presea-consulting.co.jp/
住所: 101-0054 東京都 千代田区 神田錦町1-17-1 神田髙木ビル7階 BIRTHKANDA


Mail: takamori@presea-consulting.co.jp

定員に達したため、申込を締め切りました。